【生配信】サマソニ2026を振り返る!Ado・ラルク・ストロークス、25周年のベストアクトは?

てけしゅん
動画
2026年8月17日公開・95分5秒

サマソニ2026を3日間振り返り、hydeの不調を越えたラルクを2人ともベストアクトに選んだ生配信。

※動画の内容からAIがまとめた紹介文です

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0:00オープニング(3日間お疲れさまでした) 0:55今年は涼しかった。3日間あると別のフェスになる 2:30まずラルクの話をしたいけれど、全体から 3:55事前の賛否と、サマソニで日本のアーティストを観る意味 5:45パシフィックステージだけ音量ルールが違う? 7:05初日:3日券のリストバンド交換が1か所しかない問題 8:00AUDREY NUNA、CHLOE QISHA、HOLLY HUMBERSTONE 9:20初日(伏見):BABYMONSTER、indigo la End、ビーチの屋根は雨を通す 11:05川谷絵音のコメントと、ちいかわのモモンガ 12:453日間とも雨。サマソニ史上初かもしれない 13:05THE STROKES:好きな初期曲は聴けた 14:05ストロークスは「暗い」、ヘッドライナーっぽくなかった 14:302日目:HANA入場規制、BE:FIRST激混み、この日はBMSG祭り 16:45羊文学と、サマソニで一番味が安定している店 17:35ELMIENE:バンドが凄い。藤井風とふたりだけのミニマリズム 18:10SB19に中島健人が登場(GENTOでケント) 19:10Ado、そしてデヴィッド・バーンまで最後までいた 20:052日目(伏見):ALEX WARREN、HUMBE 21:10サカナクションの動員と、「夜の踊り子」以降の客層 22:25藤井風がELMIENEのステージに出てきた 26:15keshiは愛されている。マリンはなかなか入れない 27:153日目:OSHIKIKEIGO→SOUTH ARCADEが「てけフェス」だった 27:55ソニックステージはBABYMETALのキュレーション 28:10SEKOU:R&Bとソウルの違いがはっきりわかる 29:30YUKI、始まった瞬間にどしゃ降り 29:50NOMELON NOLEMON、BINI、HALCALI(Travis Japanの影響) 31:00キタニタツヤ、mgk、Suchmos 32:35ラルクに間に合うか。LE SSERAFIMで人が捌けた 35:15ベストアクトは? ふたりともラルク 35:45期待値を超えた幅ならBABYMONSTER(アヒョン) 36:30BE:FIRSTは「グループとしての成長」がやばかった 38:00LE SSERAFIMの声量と、アレンジの当たり外れ 40:00ボーイズ/ガールズグループのロック化はトレンド 40:55YUKIは歌詞が聞き取れる。JOY、PRISM、長い夢の3連 41:45YUKIはちいかわ。あの頃ずっと死を歌っていた 45:10ここからラルクとAdoの「ストーリー」の話 45:45ラルクは最高だった。サマソニの歴史に確実に残る 47:00全員が絶賛していて戸惑った。自分が一番厳しく観ていた 47:25事前公開されたセットリストが、そのままストーリーだった 48:05一番よかった1曲はforbidden lover 48:45大阪で喉の調子が悪かったhydeが、東京で持ち直した 51:05HONEYで「歌ってくれ」とオーディエンスに頼った瞬間 52:15「正直不安だった」と言えることの強さ 53:35ジュリアン・カサブランカスのボーカルも凄かった 55:25ラルクがサークルモッシュを煽った。hydeソロからの流れ 56:50オープニング映像はオアシス、Tシャツは「Paint It Rainbow」 58:30ローリング・ストーンズを引用する意味/ラルクはビートルズ説 59:40上半身裸のhydeはイギー・ポップ。総天然色はストゥージズ 1:00:05「日本は文化的に進んでいる」というMCは冗談じゃない 1:02:05セットリストの流れを1曲ずつ読む 1:07:20政治性の出し方と、時代のドキュメントとしてのセトリ 1:09:00READY STEADY GOからの3曲、そして最後の虹 1:09:502003年のレディオヘッド「Creep」に並ぶ 1:10:15Adoの1曲目メタリカは、Jay-Zのオマージュでは 1:12:50ストロークスとBUMP、順番は逆でよかったのでは 1:13:00BUMPは初期曲じゃなくても全部知っていた 1:14:05ヘッドライナーは人気だけじゃない(クルアンビンの例) 1:15:40「BUMPは演奏がつまらない」に反論する 1:16:35升秀夫の無表情と、他の3人の笑顔 1:17:00演奏が下手だと初めて実感したのがBUMPだった 1:18:45マッシヴ・アタックとレディオヘッド、政治性の出し方の違い 1:21:25rayに感動した。天体観測のイントロのミスもよかった 1:23:30JENNIEを「退屈だった」と書いた理由 1:26:20みんな被害者だと思い込みすぎている 1:30:10サークルピットで半泣きの子と、Xの「盆踊り」評 1:31:45ラルクは優等生じゃなかったのがよかった 1:32:35SuchmosのYONCEが、撮影しているお客さんに言ったこと 1:33:25この後はメンバー限定パートへ(正しさとは何か、Adoと被害者)

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